ザ・ルーテルホールで発表会

今年の発表会は

10月17日「ザ・ルーテルホール」で開催しました。

コロナ禍の中での発表会は開催そのものも迷いましたが、父母の方々にも励まして頂き無事終了。

今回の出演者は26名。

お母さんとの連弾、お父さんとの連弾もあり楽しい会になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

↑( •̀∀•́ ) ✧ドヤ  鬼滅の刃だ(笑)

 

次の日出演した子供のお母さんからメールを頂きました。

「古堂先生へ

土曜日は発表会ありがとうございました。

初めて参加させていただきましたが、とても素敵な発表会ですね。

○○もすごく刺激を受けたようで、今朝もまだ頭から離れないと言っていました。

また来年も出たい、もっと難しい曲を弾きたいと意欲が出たようで、私も今からとても楽しみにしています。

高学年や中学生のピアノは皆とても素晴らしくて、○○もいつかあんな風に弾けるようになるのか・・・そのためにはもっともっと練習しないとなりませんね。

感動が冷めやらないのでまずはお礼と感謝の気持ちをお伝えしたく、メールで失礼しました。

今後とも厳しくも暖かいご指導をどうぞよろしくお願いいたします。」

また来年も楽しい会になりますように。

マスクが今年を象徴してます ↓

発表会・イベント

2020.10.31

モエレ沼「ガラスのピラミッド」で発表会

2019年の発表会は、モエレ沼公園の「ガラスのピラミッド」で開催しました。

年中さんから、高校生まで29名ほど出演してくれました。

 

お辞儀するだけでかわいらしい年少さん。

お姉ちゃんが優しくリードしてくれています。

 

 

 

 

 

緊張してしまう中学生。←大きくなって、緊張しないほうがおかしいですよね。

 

 

 

毎回いろいろなことがあるけど、発表会を楽しみにしてくれて、ほんわかした気持ちになります。

だって、演奏が楽しい、聴いてほしいと思っているからでしょう?

たくさんのお父さんお母さんに聴いて頂けて、よかったね。

 

 

発表会・イベント

2020.3.15

学校で認められる歓び

「○○ちゃんは、ピアノが上手」学校の先生や友達に認められるのは、とても嬉しくて誇らしいことです。

 

ですから、学校で歌のピアノ伴奏者を選考がある際には張り切って練習します。

教室の発表会より熱心です(笑)。

 

そして選ばれると凄く喜びます♥

合唱とピアノのアンサンブルは、独奏とはまた違う楽しさありピアノがもっと好きになるようです。

 

・練習量が増える

・ピアノが更に好きになる

・また選ばれたい、大勢の中で弾きたいと意欲的になる

 

目的がはっきりするので、その後のレッスンに身が入ります。

そういう機会がたくさんあればいいな、と思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生のレッスン

2019.3.24

小、中学生の父母のメールから

小学2年生のお母さんより

「ピアノは毎日30分位は取り組んでいます。

楽しんでいるようですし、先生に言われた事も思い出し練習してるようです。

私は全然わからないので口出しせず本人に任せています。

宜しくお願いします。」

 

中学生のお母さんより

「テストが終わったのもあるかもですが、すごくピアノ練習しています。

びっくりです。

朝から弾いてますよ(笑)」

 

ピアノを好きになってくれて嬉しいですね。

 

教室の声

2019.1.15

年中さん父母のメールから

・9月の地震でレッスンをお休みした年中さんのお母さんより

「○○は、地震があっても寝ていました。

先生の事が大好きで会いたがっています。今週お願いします。」

(〃▽〃)

 

・他教室から移ってこられた年中さんのお父さんより

「先生のところに行ってから、○○は自分から練習するようになり

ずいぶん上手になりました。来年もよろしくお願いいたします。」

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

教室の声

2019.1.15

指の第一関節がへこむ

ピアノを弾く時の手の形は、伸ばし気味でも丸い形でもよいとされています。

余計な力を入れない形ですね。

 

「良い音」で弾くために、指の第一関節がへこむ「まむし指」は直さなくてはなりません。

手の筋肉が弱い小さな子はこの「まむし指」になりやすいです。

 

根気よく注意し続けます。

 

凹む部分に絆創膏をゆるく巻いたり、

かわいい指サックで固定したり

 

 

 

 

 

(この指サックはかわいいので喜びます!)

 

指の細い子や手の平が薄い子は1年がかりになりこともあるけど、

気がつくとみんな「まむし指」はなくなっています。

 

もしかすると、何もしなくても凹まなくなるのかもしれない・・・

ちょっと、がっかり(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

就学前

2018.10.29

ポピュラー曲のリズムがとれない

簡単に歌っているポップス曲。

でも、弾くのはなかなか大変です。

 

リズムが難しいですね。

シンコペーション(左手の伴奏の拍とメロディー拍のズレとでもいいましょうか)がたくさんでてきます。

慣れると適当に弾いても弾けちゃう、のですが最初はとても難しく感じると思います。

 

シンコペーション対策

このように楽譜に拍を点々で書き入れます。

4拍子なら2倍の点々を8つ

 

わかりやすいように。1泊目と3泊目はピンクに色を変えています。

 

そして、その場所で打鍵する音に線を伸ばします。

右手の音と左手の音ですので、上下に伸びます。

 

練習開始

書き入れたら、1小節だけ練習開始!

「い ち に い さ ん し い 」と点々を8つをカウントします。

または「1 と 2 と 3 と 4 と」でもいいですね。

それを言いながら、右手左手の音を弾きます。(まさに脳トレ!)

何度も何度もやってみましょう。

 

慣れてきたらメトロノーム

をゆ~くり鳴らしながら弾いてみます。

 

1小節できるようになると、他の小節も自然にできるようになるものです。

人気のあるポップス曲を弾きましょう。

 

大人のレッスン

2018.3.23

小学生 中学生

 

楽譜を自分で読む力

複雑なリズム

アーティキュレーション(強弱や表情をつける)

曲の構成

などを正しく読み、

 

曲の性格や自己の表現

するように指導します。

 

そのために 弾ける指にするトレーニング のテキストを加え

 

毎日、自分で練習する習慣付け

に取り組んでいます。

 

さらに今の忙しい子供たちに必要な

楽譜を見ていきなり弾く力

がつくように

リズム打ち

初見練習

簡単なコード奏

写譜

その時に必要なことを加えています。

 

 

目指すこと

2018.3.17

自分で弾けると楽しい!!

 

 

 

 

 

 

 

楽しい、うれしい!

この気持が一番のやる気になります。

・音符が読めるようになる

・リズム打ちは楽しい

・楽譜のとおりに指が動く

学習過程そのものが楽しいと感じるようにレッスンします。

 

練習の習慣化

小さいうちから毎日の練習時間を自分で記録することで、無理なく習慣になります。

 

きれいな手の形や姿勢

楽にきれいに弾くための身体の使い方の基礎を身につけます

 

良い耳を育てる

耳の良い年齢なので、歌ったり、音当てをして伸ばします。

「弾き語り」も取り入れています。

目指すこと

2018.3.16

振替レッスン

レッスンをお休みの際は、振替レッスンをします。

お休みの理由は問いません。

 

振替レッスンは「教室お休み日」「日曜日、祭日」に実地し、メールでご希望をお聞きしています。

 

よくある質問

2018.3.10

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